AIが作ったフォームを、
本当に届くフォームに。
AIが作ったホームページのお問い合わせフォームは、見た目だけで送信先がないことがよくあります。Magic Form は送信を受け付けて、内容をメールでお知らせします。サーバーやプラグインの準備はいりません。
AIへの頼み方の例
お問い合わせページのフォームを、下に貼るHTMLに置き換えてください。デザインは今のページに合わせてください。入力欄の name 属性と、form の action・method は変えないでください。
<form action="https://form.magichtml.dev/f/SITE_ID/contact"
method="post" data-magic-form>
…管理画面のHTMLサンプル…
</form>
できること
- 送信を受け付けて、一覧で確認
- 送られた内容は管理画面にたまり、いつでも見返せます。添付ファイルも受け取れます。
- 届いたらメールでお知らせ
- 担当者への通知メールと、送った人への自動返信メールを送れます。
- 入力ミスと二重送信を防ぐ
- 必須項目やメールアドレスの形式をその場で確認し、エラーをフォームに表示します。同じ内容の二重送信も防ぎます。
使い始めるまで
ホームページを作ったAIと、管理画面だけで設置できます。
- 招待を受けてログインする申し込み後にお送りする招待URLから、アカウントを作ります。
- フォームを作って公開する項目と通知先のメールアドレスを設定して公開し、ホームページのURLを接続元として登録します。
- AIにHTMLを渡す管理画面の「HTMLサンプル」と上の頼み方を、ホームページを作ったAIに渡します。
- ホームページを公開し直すいつもの方法でホームページを更新すれば、フォームから送信できるようになります。
保守の手間をかけないために
設置したあとに、サーバーやソフトウェアの面倒を見る必要はありません。
- サーバーの用意や、プラグイン・ソフトウェアの更新はいりません。運営側で管理しています。
- ホームページ側に必要なのは、HTMLと1行のスクリプトだけです。今の置き場所や公開方法は変わりません。
- 送信データは、設定した保存期間(初期設定は90日)を過ぎると自動で削除されます。
- 自動プログラムによる迷惑な送信を見分ける仕組み(ハニーポット)を備えています。
招待制で提供しています
利用を希望する方は、ホームページのURLを添えてお問い合わせください。お知らせや紹介文を管理画面から更新したい場合は、Magic CMS も使えます。